高規格のキャンプ場『リバーパーク犬飼』でソログルトリオ - インドア派のアウトドア

高規格のキャンプ場『リバーパーク犬飼』でソログルトリオ

92泊目のキャンプはリバーパーク犬飼でソログル。多少の雨が降る中、最高気温22.7℃、最低気温9.6℃。

現地一番乗りでワンティグリス(OneTigris)のソロホームステッドを設営。

お向かいさんもソロホームステッドで、お互いのキャンプギアについて語りながら飲むお酒は最高。

そしていつ寝袋に入ったかもよく分からないまま朝を迎える。

いつでも寝れる(酔いつぶれる)という安心感もあってお酒がすすんでしまうんだよな。

リバーパーク犬飼は広い公園のようなキャンプ場で、ロケーション的には面白みがないけど、ドラム式洗濯機のコインランドリーやシャワー室があって、トイレもウォシュレット。炊事棟では温水が出るという高規格のファミリー向けキャンプ場。

ゴミも分別すれば追加料金無しで回収してくれるところも地味にポイントが高い。

売店や自販機の価格は通常価格。
オンライン予約、オンライン決済が可能というところも個人的には便利。

設備に対して価格設定もリーズナブル。
大人一人の料金は1,400円。これには車の乗り入れ料は含まれていない。オートキャンプをするには追加料金1,000円が必要(2022年12月)。
設営時と撤収時の乗り入れは追加料金なしでも許可されているから、設営が終わったら車を駐車場に移動させるといい。

車の中に小物を忘れて2・3度取りに行くんだけどね。

利用してきたキャンプ場

キャンプ地一覧

気になるキャンプギア

Tsuyoshi

1978年生れ 20年間仕事に追われて、「趣味は?」って言われると「仕事」としか答えられず、転職を機に趣味探し中。 座右の銘「怠惰求めて勤勉にいきつく」 好きな言葉「トレードオフ」

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